Invisible Moment *//INCIDENTAL VANISHING STARS//
20070930 1656
Luv(sic) Lyric*0

Luv(sic)
全ての物語は創世で始まり黙示で終わるように
眠っていた言葉がようやく声を見つけたことを祝福しよう
-
君について想うことは本を書いても足りないよ
とりあえず君のために書いたこの歌はどうですか?

Luv(sic) part2
愛しい人よ、どこから始めようか
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しばらく話していなかったけど、世界は変わってしまったね
-
僕の中の神があなたの中の悪魔を見つけてしまった
あなたに出会った時、自分をとことん壊してしまいたかった
偶然にも、川辺で会話をし、誕生を祝った
率直に伝えた言葉は、信頼の種となり
太陽の元で伸びることが約束されている
天から与えられた良き仕事が机の上に山積みに
困難は人生の有り難味を増すためにあるんだ!
-
想像力はタダで幸せを呼び、瞬きをすれば与えられよう
勝利は、鳩が持ち帰るオリーブの葉のような小包
空から、愛の詩が降りてくる
あなたにも予想できたように
でも、僕は完璧な人間ではなく、罪で溢れている

Luv(sic) part3
音楽が時を繋げるなんて可笑しいね
人生のサウンドトラックをかけて行こう
落ち込んでいるときは
歩き続ければ、遠くまで行けるよ
君が何処にいようと
-
君が僕の胸に彫った部屋は、まったく君が出て行ったままだよ
君が過去を忘れたことは分かっている
新しいスタイルと、新しい仲間
無声映画のように、絶好の機会に言葉が出てこない
-
また、缶カラから始めよう
小さく光る破片を集めよう
彗星のように来て去っていく瞬間を


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